LikkleMoreの酸性縮毛矯正【話題の新技術ストレート】

赤羽、十条、東十条、王子の美容室LikkleMoreです。

薬剤が進化し、従来の縮毛矯正が一変します!

今まで、矯正を続けているお客様や、細毛猫っ毛でかけても凄い傷んでしまう、ブリーチしていて断られる、思う存分に縮毛矯正をかけれなかったお客様も、サラサラに仕上げることが可能になりました!

 酸性縮毛矯正とは??

酸性縮毛矯正とは、PH7以下でかける縮毛矯正のこと。

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従来の薬剤はどうしてもアルカリ域の還元剤しかなかったので髪の膨潤が進み、傷みが抑えきれなかったのです。

LikkleMoreで使う酸性縮毛矯正の還元剤GMT)は、PH4.57は弱酸性のお薬です!

どんなに傷んでいるブリーチ毛やエイジング毛で一切傷ませたくない毛髪にも艶々に施術が可能となります。

 クセってどうやって伸びてるの??

パーマや縮毛矯正は1剤でシスチン結合を切断し、ロッドやアイロンで形を作ってから2液でシスチン結合を再結合させる。

GMTは酸性領域の還元剤でシスチン結合を切る。酸性領域だとハリコシと艶が圧倒的に違います!!

ただ、アルカリ性の還元剤のように髪が軟化膨潤していないため、アイロン入れても整えずらくなってしまう。

その場合、クセが伸びているかウェットとドライを繰り返すので、少しお時間がかかってしまう場合がございます。(たまに酸性縮毛矯正では伸びなかったとお声を聞きますが、ここが重要なのです。※LikkleMoreで施術の場合、ちょっと伸びていないなぁと思いましたらお気軽にお直しでご相談下さいませ!)

どんな髪におすすめ?

特に傷んだ髪ブリーチ毛細毛でクセが強いがどうしても傷んでしまう

極力傷ませたくないから縮毛矯正は控えていたけどクセは気になる。

※健康毛で髪が太くクセが強いお客様はお時間をいただく場合がございます。

美容師との密なカウンセリングが最重要

ただ髪の痛み、クセの強さが強ければ強いほど、美容師にとっては強敵となります。

しかし、今まではお断りしていた髪質でも、薬の放置時間、塗布量、配合、アイロンテクニック、水分コントロール、によって全ての髪に対応できるのです。

毛髪理論や技術練習はスタッフ全員、全て習得済みです。エビテンスも日々蓄積されていますが、あとはお客様との仕上がりについてや髪質への噛み合わせになります。

全力でご対応いたしますのでぜひ縮毛矯正はご相談下さいませ。

 



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